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サプリの青汁が良い理由5つとおすすめサプリタイプの青汁4選!

      2019/05/07

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青汁は液体であることが主流ですが、サプリメントタイプの青汁もあります。

サプリメントタイプの青汁は液体の青汁にはないメリットがあります。

青汁の味が苦手であったり、もっと手軽に青汁を摂りたい、青汁は身体によいと知っていてもなかなか続かないという人にはとてもおすすめです。

また、おすすめのサプリメントタイプの青汁も紹介します。

青汁はサプリにするとさらに手軽に

市販の青汁のほとんどは粉末を水に溶いたり、冷凍してあるものを解凍して液体にして飲みます。

それぞれのメーカーは水に溶けやすいように、飲みやすいようにと工夫していますが、液体の青汁よりもさらに、手軽に青汁の恩恵をうけられるものがあります。

それは青汁をサプリメント、つまり錠剤にしたものです。

青汁は錠剤にすることで、さらに、手軽に飲みやすくなります。

青汁を健康のために続けたいけれど、なかなか習慣化できないという人もサプリメントの青汁ならば続けやすく、おすすめです。

青汁はサプリにすると味が気にならない

青汁が続けられない理由として大きいものの一つは口に合わないというものがあります。

各メーカーの努力によって、青汁は野菜ジュースのように飲みやすくはなってきていますが、やはり、青汁特有の青臭さや苦味、クセ、エグミなどが苦手だという人は多いです。

いくら健康に良いと分かっていても、青汁を飲むこと自体がストレスであると毎日が楽しくありません。

サプリメントにすることでニオイは多少ある場合はありますが、味を気にせずに飲みこむことができます。

味覚が変わったり、食欲が落ちやすくなる妊娠中でもサプリならば飲みやすいです。

青汁をサプリにするとケールを多く配合できる

かつて、青汁がマズイものの代表のように言われていた原因は主にケールです。

ケールはミネラル、ビタミンなどとても栄養豊富な植物ではありますが、独特のニオイや苦味、エグミなどがあり、あまり美味しいものとはいえません。

青汁は飲みやすくするためにケールの配合を減らし、代わりに同じくらい栄養素の豊富で味がマイルドな植物である大麦若葉や明日葉などの配合を増やしたりするなどの工夫をしていることが多いです。

しかし、サプリならば美味しく、飲みやすくというためではなく、身体によいためにという観点のみで材料を配合することができます。

ケールやそのほか、味はよくなくても栄養が豊富な材料を多く配合することができます。

青汁をサプリにすると持ち運びが楽

青汁はサプリにすることで持ち運びがとても楽になります。

粉末の青汁は水に溶かした後はすぐに飲まななければ、味も栄養も劣化してしまいます。

作り置きをすることができません。

しかし、錠剤の青汁はそのような心配はありません。

小袋やピルケースに入れて持ち運ぶことが容易なので、旅行に行くときや外出先でも手軽に飲むことができます。

楽しく青汁のサプリを飲むならピルケースを

サプリタイプの青汁を飲むのならば、より楽しく飲むためにピルケースにこだわってみるのもおすすめです。

青汁のサプリはパウチタイプが多いですが、外出先で飲む場合はピルケースに移し替えていくのもオシャレです。

数百円からでデザインも豊富なので、自分のお気に入りを探してみましょう。

愛着を持てば飲み忘れ防止にも役立つかもしれません。

青汁をサプリにすると洗い物が発生しない

青汁をサプリにすれば、数粒を口に入れればよいので、洗い物が発生しません。

せいぜい、嚥下するために使う水を入れるコップ程度です。

青汁を溶かすための容器などの洗い物は発生しません。

また、溶かす手間もないので、忙しい朝でも手軽に青汁を続けることができます。

青汁をサプリにすると身体が冷えにくい

液体の青汁は寒い季節やお腹を下しやすい人、冷え性の人には飲みにくい場合があります。

冷たい液体を一気に体を入れてしまうと、下痢や腹痛の原因になってしまうことがあります。

また、冬場や冷え性の人は体温が下がって具合が悪くなってしまうこともあります。

しかし、青汁の栄養素は熱に弱いので、温めて飲んでしまってはせっかくの青汁の栄養を損なってしまう可能性があります。

青汁のサプリメントならば冷たい液体を一気飲みする必要はなくなります。

液体の青汁とサプリメント青汁の比較

液体の青汁とサプリメントの青汁、どちらの方が向いているかについては人によります。

液体の青汁には液体の青汁の良さがあります。

液体の青汁は飲むことによってある程度満足感が得られるので、食事の量を押さえたい人にとっては液体の青汁の方がおすすめです。

また、サプリメントの青汁は手軽ではある一方、1日の目安がとても多い場合もあります。

液体の青汁と同じ栄養素を摂ることを目指すならば30錠も飲まなければならないものもあります。

1日の目安量をよく確認してから選びましょう。

ステラの贅沢青汁

サプリの青汁の中でも人気が高いものの一つがステラの贅沢青汁です。

ケールやクロレラ、長命草などが豊富に配合されています。

また、ただ配合されているだけでなく、身体へ吸収されやすいように配慮されています。

購入者の90%以上の人が3カ月以上のリピーターであるという点でも信頼感が持てます。

サントリーの青汁ゴーヤ

サントリーの青汁ゴーヤは大麦若葉とゴーヤがたっぷりと配合されています。

大麦若葉はまるごと粉砕されて配合されているので食物繊維がとても豊富です。

ゴーヤはスタミナ野菜として知られていますが、苦味やエグミが多く、そのままでは大量に摂ることが難しい野菜です。

とくに、栄養成分は豊富であるものの、苦味が強いワタや食べにくいタネは普通に調理される場合は食べないことが多いですが、この青汁のサプリでは捨てるようなことはしません。

また、植物だけでなく、フラクトオリゴ糖も配合されています。

これは味を調えるだけでなく、腸内で善玉菌の活動を助けます。

大麦若葉の食物繊維と一緒に腸の環境を整えます。

原料は国産にこだわっている点も安心です。

さらに、味も上品な抹茶のような風味に作られています。

酵素青汁111選セサミンプラス

酵素青汁111選セサミンプラスは酵素やモリンガ、ケール、明日葉、日本山人参、スピルナなど様々な希少な様々な材料が使われています。

特にダイエット目的で青汁のサプリメントを利用したい人におすすめの配合です。

さらに、初回は500円で購入できます。

栄養の豊富さはもちろん、コストパフォーマンスの良さでも評価されています。

黒糖抹茶青汁寒天ジュレ

黒糖抹茶青汁寒天ジュレは名前の通りサプリメントではありません。

といっても、液体でもありまぜん。

寒天ゼリー風に加工した青汁です。

クマイザサが材料に使われていて、食物繊維が豊富なので、便秘に悩んでいる人におすすめです。

また、40種類もの野菜の発酵エキスも入っていて、栄養素も乳酸菌も豊富です。

黒糖の優しい甘さで抹茶羊羹のような感覚で食べることができます。

おかしを楽しむ感覚で青汁の栄養を得ることができるのが魅力です。

まとめ

サプリメントタイプの青汁は青汁の味が苦手な人やとても手軽に青汁を取りたい人にとってとてもおすすめです。

手間がかからず、持ち運びも便利で、味も気にならないので、続けやすいというメリットがあります。

ケールやゴーヤなどそのままでは少し飲みにくい材料もサプリメントタイプならば味を気にせずに飲むことができます。



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